山梨県甲府市の精神科 住吉病院

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サポートハウスとびら

サポートハウスとびらについて


◆ 設立にあたり
2009年5月に法人の今後10年間の在り方を考える、リカバリー期成会からの報告・提言がされ、その提言を基に2018年新病棟を建築、開設しました。それと同時にこれまでの活動を評価し、さらなる10年に向けて新たな目標・方向性を検討する第二期リカバリー期成会設置が松野理事長より指示されました。責任者である中谷院長をはじめ9名のメンバーで2018年1月から全11回の会合が開かれ、8月12日に法人に報告・提言がされました。
既に設置が決定されている新部署については、「医療だけではない」「福祉だけではない」「就労だけではない」「みんなの広場」「地域貢献」「地域活性」「県下初」などの項目があげられ、この住吉地区にいる、自分たちだからこそできる活動を推進していくべきであり、具体的な活動内容が提言され、それがサポートハウスとびらの開設につながりました。
そして、私たちサポートハウスとびらは2019年4月より、活動を開始する運びとなりました。

◆ 名称の由来
サポートはお互いにし合うもの。
活動の拠点に戻ってきてミーティングをして決定をする、それぞれの活動場所に出かけていく、そしてまた戻ってきて話をしたり相談する家のような場所のイメージ。
自由にとびらを開けに行く。
自由にとびらを開けてもらう。
誰でも出入りできる。
…といった意味が込められています。

◆ 私たちが大切にしていること(理念)
「リカバリーを目指すすべての人を信じる心をもち 幸せを願い共に生きることで前進しよう」

活動(事業)内容

具体的な方法等は、運営会議で検討し決定でき次第、活動を進めています。
広報・企画
・広報誌の発行
・ブログによる情報発信
・アンケート
・各種研修会及びイベントの企画運営

農業・カフェ・食事
・農業、販売、体験イベント
・カフェ、食事

各種ミーティング
・運営会議
・ご家族のつどい(LEAPアプローチ)
・減断薬ミーティング
・オープンミーティング
・サポートミーティング
・学習会
・WRAP

減断薬
・日中の休息場所の提供

ピアサポート・権利擁護・地域定着
・ピアサポート
・権利擁護
・地域定着

社会貢献「共に、応える、つなぐ」

早期退院後の通過型住居
・住みたいところに住む応援
・リカバリー応援隊

事務代行(意見箱)
・手続きサポート
・意見箱担当


お知らせ

◆ ブログ開設のご案内
サポートハウスとびらブログはこちらから→ https://supportobira.blogspot.com

◆ ボランティア募集のお知らせ
サポートハウスとびらでは、一緒に活動していただける方、ボランティアの方を募集しております。詳細は、サポートハウスとびら小川までお問い合わせください。

◆ 寄付金募集のお知らせ
サポートハウスとびらでは、活動を始めるにあたり、寄付金を募集しております。規定は法人規定の通りです。詳細は、法人寄付金のご案内ページをご参照ください。

お問い合わせ


サポートハウスとびら お問い合わせ
〒400-0851
山梨県甲府市住吉4丁目10-32(住吉病院内)
℡:055-235-1521(代)
メール:tobira@sumiyoshi-kaisei.jp
サポートハウスとびら 担当責任者 小川



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